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障害福祉関連のお知らせ

泉南市自立支援協議会啓発イベント『みんなのカフェ』(終了しました)

泉南市自立支援協議会とは、障がいがあっても、泉南市でいきいきと自分らしく暮らすことのできるまちづくりのため、市民、事業者、行政が協働して、問題となることを話し合って解決を目指していくところです。

詳しくは、こちらのチラシをご覧ください。(PDFファイル2,067KB)

とき

1月21日 土曜 午後1時30分〜4時

ところ

あいぴあ泉南 大会議室

内容

消費者トラブルに関する啓発劇、元NHK歌のお兄さん新井宗平氏によるトーク&コンサート

費用

入場無料(申込不要)

手話通訳

有ります。

問合せ

高齢障害介護課(Tel.483-8252、Fax.480-2134)

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平成23年 生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)が実施されます(終了しました)

新たな障がい者福祉法制の検討資料とするため、12月1日を調査日とし、厚生労働省により全国的な調査が実施されます。

在宅の障がい児・者(障がい者手帳をお持ちの方)に加え、障がい者手帳はお持ちでなくても、長引く病気やケガなどにより「生活のしづらさ」がある方を対象に、アンケートの記入をお願いするものです。

12月1日から、泉南市の中から選ばれた調査区内のお宅を調査員(市職員)が訪問して、下記のような対象者がいらっしゃる世帯にアンケート調査票をお渡ししますので、調査にご協力いただきますようお願いいたします。

なお、11月18日頃までに、対象調査区内にお知らせのチラシを配布させていただきます。わからないことなどがありましたら、下記までお問い合わせください。

対象者

全国約4,500国勢調査区より抽出された地区に居住する在宅の障害児・者等のうち

  1. 障がい者手帳(身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの方
  2. 1の手帳は持っていないが、発達障害のある方、難病、慢性疾患などの長引く病気やケガ等により、日常生活のしづらさが生じている方

『次のような方は、手帳を持っていない方でも調査の対象となります。』

  • 眼鏡などを使っても、見えにくい。
  • 音が聞こえにくい。
  • 歩いたり階段を上り下りすることが難しい。
  • 思い出すことや、集中することに困難を伴う。
  • お風呂に入ったり、衣服を着たりといった身の回りのことを一人でするのが難しい。
  • 話し言葉を使って、自分の考えや気持ちを伝えたり、相手の話を聞いて理解するのが難しい。(例えば、理解したり、理解してもらうこと。)
  • ものを持ち上げたり、小さなものをつまんだり、容器のふたを開けたり閉めたりすることが難しい。
  • いつも疲れているように感じたり、力が入らなかったり、しびれ・痛みが続いたりする。
  • お金の管理や日常の意思決定が難しい。
  • 幻覚・妄想、そう・うつ、けいれん、薬物などの依存その他の精神の障害がある。
  • 対人関係やコミュニケーションの困難さ、パターン化した興味や活動、読み書き能力や計算力など特化された困難さ、不注意、多動衝動的な行動のいずれかがある。
  • 外出、登校、行事など人のいるところへ出かけることに困難がある。
  • 児童(18歳未満)の場合、発達状況などからみて特別の支援や配慮を必要としている。

調査方法

調査員が調査対象区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明の上、調査対象者の有無を確認します。

調査対象者がいらっしゃる場合は、調査票(アンケート形式)をお渡しします。ご記入後、期限までに調査票を郵送していただきます。 (返送用封筒もお渡しします。【郵送料は不要です。】また、回答は強制されるものではなく、住所や氏名を記入する必要もありません。)

※調査票に記入されました内容につきましては、統計上の目的以外に用いることはありませんので、ご多忙のところ申し訳ありませんが調査の趣旨をご理解の上、ご協力いただけますようお願いします。

※調査員が訪問することを事前に断りたい場合(その場合、11月25日までにお願いします。)、調査訪問時に手話通訳等の支援を必要とする場合、点字版調査票または拡大文字版調査票を希望する場合、その他お問い合わせがございましたら、下記までお願いします。

問合せ

高齢障害介護課障害福祉係(Tel.483-8252、Fax.480-2134)

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平成20年度−こころの保健福祉講座(終了しました)

こころの病のある人が、住みなれた地域の中でイキイキと暮らしていくために、統合失調症を中心に精神障害について正しい知識を学び、よき友人・隣人となっていただけることを願って、こころの保健福祉講座を開催します。ぜひ、ご参加ください!

日時・内容・講師・ところ

次の表のとおりです。

日時 内容 講師 ところ
(1) 2月18日 水曜 14時〜16時 「こころをつなぐコミュニケーション」 花園大学 教授
東 牧子 氏
泉南市総合福祉センター(あいぴあ泉南)
(2) 2月25日 水曜 14時〜16時 「こころの病について〜統合失調症を中心に〜」 紀泉病院 院長
村田 章 氏
(3) 3月6日 金曜 14時〜16時 「こころの病を持つ方の生活のしづらさ」 稲垣診療所 ケースワーカー
長崎 敏和 氏
(4) 3月12日 木曜 10時〜13時 「地域でいきいきと暮らすために」(見学・実習) 地域活動支援センター泉南フレンド

対象

精神保健福祉や精神保健福祉ボランティアなどに関心のある方

定員

30人

手話通訳

有ります。手話通訳の必要な方は事前にお申し出ください。

主催

泉南市、社会福祉法人泉南市社会福祉協議会、地域活動支援センター泉南フレンド

申込み・問合せ

高齢障害介護課 Tel.483-8252、Fax.480-2134

泉南市社会福祉協議会 Tel.482-1027、Fax.482-1618

地域活動支援センター泉南フレンド Tel.・Fax.485-1553

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こころの健康講座−『ストレス』とうまくつきあうために(終了しました)

ストレスの多い現代社会。職場や家庭や地域社会などいろいろな場所で、誰もが多くのストレスに囲まれて生活しています。過度のストレスは心身のバランスをくずし、さまざまな症状となって出てきます。ストレスのしくみと対処法を知り、ストレスとうまく付き合っていきませんか。

とき

10月27日 土曜 午後1時30分から3時

ところ

泉南市総合福祉センター(あいぴあ泉南)1階 大会議室

講師

関西福祉科学大学 長見 まき子 さん

費用

無料

手話通訳

有ります。手話通訳の必要な方は事前にお申し出ください。

お問合せ

高齢障害介護課 Tel.483-0001、Fax.480-2134

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障害者スポーツフェスタ(終了しました)

府立障害者交流促進センター(ファインプラザ大阪)では、10月6日 土曜 に障害者スポーツフェスタ(色々な障害者スポーツの体験会)が実施されます。

当日は、プロバスケットボールBJリーグ・エヴェッサ大阪の選手をはじめ、アテネオリンピックトランポリン代表の廣田遙さんやアテネパラリンピック水泳代表の中村智太郎さん、車椅子バスケットボールの選手も参加します。また、交流会も開催されます。

参加費無料、申込不要でどなたでも参加できます。

お問合せ

府立障害者交流促進センター(ファインプラザ大阪)

〒590-0137 大阪府堺市南区城山台5-1-2
  Tel.072-296-6311
  Fax.072-296-6313
  府立障害者交流促進センター(ファインプラザ大阪)のホームページはこちらからどうぞ

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作成:健康福祉部高齢障害介護課/作成日:平成19年9月21日/更新日:平成24年3月15日
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