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ホーム>暮らし・環境>離婚届
■ 離婚には、夫婦の話し合いによる協議離婚と、裁判所が関与する裁判離婚の2種類があります。
《協議離婚》
□ご夫婦の本籍が泉南市にない場合は、戸籍謄本が必要です。□婚姻する際に氏を改めた人は、離婚によって、もとの戸籍に戻るか、新しい戸籍を作るかのどちらかになります。 □離婚後も婚姻中の氏を称したい場合は、離婚届と同時に戸籍法第77条の2に規定する届を同時に提出してください。この場合は、もとの戸籍には戻れません。新しい戸籍が作られます。 □未成年の子供がある場合は、親権者をどちらか一方に決めなければいけません。 □届出人の署名押印欄は、婚姻中の氏名で署名・押印してください。(印鑑は、夫婦別の印鑑をご使用ください。シャチハタ等のスタンプ印は不可です。)□証人は、2名必要です。20歳以上の方であれば誰でもかまいません。
□ご夫婦の本籍が泉南市にない場合は、戸籍謄本が必要です。
□婚姻する際に氏を改めた人は、離婚によって、もとの戸籍に戻るか、新しい戸籍を作るかのどちらかになります。
□離婚後も婚姻中の氏を称したい場合は、離婚届と同時に戸籍法第77条の2に規定する届を同時に提出してください。この場合は、もとの戸籍には戻れません。新しい戸籍が作られます。
□未成年の子供がある場合は、親権者をどちらか一方に決めなければいけません。
□届出人の署名押印欄は、婚姻中の氏名で署名・押印してください。(印鑑は、夫婦別の印鑑をご使用ください。シャチハタ等のスタンプ印は不可です。)
□証人は、2名必要です。20歳以上の方であれば誰でもかまいません。
《裁判離婚》
□家庭裁判所の許可がいります。 □裁判離婚の場合はお問い合わせ下さい。
□家庭裁判所の許可がいります。
□裁判離婚の場合はお問い合わせ下さい。